Jyugem laboratory

人生は壮大な実験場

世界を救え 1

献血回数22回。jyugemです。

京都駅前に献血車が来ていたので献血してきました。
初めは気が向いたら行ってたのですが、かみさんのお産に立ち会ってからは、
医療への貢献と自分の健康管理のため、できるだけ行くようにしています。

今回のお医者さんは、ご年配の方でした。
血圧を測定しながら問診の確認を受けた訳ですが・・・

医者 「ハイ、だいたいOKやね。」

jyugem 「えっ、あのー手術したって記入したんですけど。いいんですか?」
医者 「えっ、いつ?どこ手術したの?」

~ jyugem心の突っ込み ~
  おい、おい、大丈夫?

う~ん、ちゃんと見てるんでしょうか?
(※問診のチェックはあと3回ほどあり、他の看護士さんたちは
  厳密にチェックされてましたよ。)

医者 「じゃぁ、OK。」
jyugem 「僕、海外にも行ってるんですけど!!」
医者 「えっ、いつ?どこ?」

  その台詞2回目なんですが・・・

医者 「ハイじゃぁ、OK。アレ、血圧高いなぁ。
    話してたから高いんだな。もう一度測りましょう。」

  いや、突っ込んだからです。

医者 「じゃぁ、できるだけ動かず、ゆっくり呼吸してください。」

医者 「ハイ、ゆっくり吐いてーーゆっくりーーーー  スーと・・・」
医者 「そう、吐いてーーーーー  スーーーーー」
医者 「吐いてーーーー」

  ・・・って、吐いてばっかりで息できへんやんけ!!

医者・jyugem 「あっ、(血圧)上がった。」

やれやれだぜ。