Jyugem laboratory

人生は壮大な実験場

日本文化講1

憧れのロボットはR2-D2。 jyugemです。

朝、出勤したときの同僚たち(ドイツ人)との会話です。

ハラルド 「jyugem、昨日のお茶の稽古はどーだったの?」
みんな興味があるのか色々と聞いてきます。

jyugem 「うーん、全然だめだ『集中しろっ!』っていわれたわ」
ルードリッヒ 「ティーパックいれて振るだけだろ」

jyugem 「おいおい茶道ってのは精神修養の面もあるんだよ~
       俺の師匠はヨーダみたいな人で『考えるな、感じろ!』だって~」

全員 「おおっ~ 東洋の神秘だ!」

僕の適当な話をみんな目をキラキラさせて聴き入ってます。
ほんとこーゆー話好きだなぁ~ 外人だますの簡単ですわ

ステファン 「jyugem!」
jyugem 「ん、なに?」

ステファン 「フォースとともにあらんことを!!」

いや、俺ジェダイじゃないから...